2019年の太郎吉蔵デザイン会議は
世界から大きな関心を得ている
NISEKOに会場を移し開催致します。

第11回太郎吉蔵デザイン会議

日時:2019年7月20日(土)21日(日)22日(月)
場所:北海道虻田郡ニセコ町中央通60-2 ニセコ中央倉庫
募集人数:80名限定
参加費:一般 20,000円/A.C.T.会員 19,000円
主催:特定非営利活動法人 アートチャレンジ太郎吉蔵
協力:ニセコ町/北海道科学大学

定員に達しましたので締め切らせていただきました

3日間のスケジュール

東京からの参加者は
新千歳空港JAL到着口に10時00分までに集合

10:15 会場への連絡バス 新千歳空港駅発

12:00〜13:45 参加登録(ニセコ中央倉庫)

14:00〜15:00 基調講演1
「観光の解像度」原研哉(デザイナー/武蔵野美術大学教授)

<15分の休憩>

15:15〜16:15 基調講演2
「瀬戸内が動き出した − 高精細観光の行方と課題」
白井良邦(株式会社せとうちLTKトラベル代表取締役社長)

<30分の休憩>

16:45〜18:00 パネルディスカッション第1部
桑野和泉(由布院・玉の湯)
片山健也(ニセコ町長)
鈴木輝隆(地域資源家/立正大学特任教授)
和田浩一(観光庁次長)
白井良邦(株式会社せとうちLTKトラベル代表取締役社長)
原研哉(デザイナー/武蔵野美術大学教授)

<バスで移動>

18:30〜20:30 ディナー(バーベキュー)ヒルトンニセコビレッジ

21:00〜 二次会 パブ「エゾ」自由参加(自己負担。参加費には含まれません)

●宿泊は各自でお手配ください。

10:00~10:45 メンバーズトーク1
「訪日客は日本をこう見ている(仮題)」
青木優(訪日観光プラットフォームMatcha代表)

11:00〜11:45 メンバーズトーク2
「北海道観光50年の軌跡」
有山忠男(株式会社ライブ環境計画)

12:00~13:00 ランチ(ニセコ中央倉庫)

13:30~15:00 基調講演3
「地球目線から見る観光革命(仮題)」
竹村真一(文化人類学者/京都造形大学教授)

15:30~17:00 パネルディスカッション第2部
青木優(訪日観光プラットフォームMatcha代表)
芳野まい(フランス文学者/ファッション研究家)
西山浩平(投資家/エレファントデザイン・ホールディングス代表)
梅原真(デザイナー/武蔵野美術大学客員教授)
鈴木輝隆(地域資源家/立正大学特任教授)

<バスで移動>

18:00~20:00 ディナー ニセコ高橋牧場レストラン・プラティーボ(農場ビュッフェスタイル)

10:00~11:30 総括ディスカッション
片山健也(ニセコ町長)
竹村真一(文化人類学者/京都造形大学教授)
芳野まい(フランス文学者/ファッション研究家)
西山浩平(投資家/エレファントデザイン・ホールディングス代表)
梅原真(デザイナー/武蔵野美術大学客員教授)
鈴木輝隆(地域資源家/立正大学特任教授)
司会:原研哉(デザイナー/武蔵野武術大学教授)

12:00~ ランチ(ニセコ中央倉庫)解散

14:00~ 新千歳空港への連絡バスニセコ出発(所要時間2時間30分)

16:30頃 新千歳空港着

会場へのアクセス

■東京方面からお越しの方

羽田空港→新千歳空港→新千歳空港駅→小樽駅→ニセコ駅

新千歳空港→小樽間(快速エアポート号約75分)
小樽→ニセコ間(普通約90分)
※運行本数が少ないので事前にダイヤをご確認ください

7月20日(土)のみ新千歳空港からニセコ中央倉庫までの臨時直行バスを運行いたします。
新千歳空港JAL到着口に午前10時までに集合してください。(バス代2,500円)

羽田から新千歳 7月20日(土)
JAL503便 7:30 羽田発 − 9:05 新千歳空港着
ANA053便 8:00 羽田発 − 9:30 新千歳空港着

■札幌方面からお越しの方

JR札幌駅→小樽駅乗換→俱知安駅→ニセコ駅

■お車でのお越しの方

国道230号線(中山峠経由)所要時間約2時間
または、小樽・余市周りでお越しください。

オリックスレンタカー新千歳空港店
ニッポンレンタカー千歳空港営業所
トヨタレンタカー新千歳空港ポプラ店

第11回太郎吉蔵デザイン会議テーマ

遊動の時代

「遊動」の対義語は「定住」。世界を移動する人々の数が急速に増えつつあり、現在3000万に達している訪日客数も、2030年には6000万〜8000万になると予測されています。まさに「遊動の時代」に入りつつある今、世界の流動性の高まりに相即して観光に地殻変動が起きつつあります。製造業で戦後の70年を走ってきた日本ですが、そろそろ本来の資源である、国土、自然、伝統文化、食などを高度に運用して、世界から興味と敬意を得られる産業ヴィジョンを立ち上げていかなくてはなりません。外国資本が入り始め、オーバーツーリズムすら懸念されるニセコの地で、こうした問題を間近に見据えつつ、集中討議しようと考えています。

基調講演1

「観光の解像度」

原研哉

デザイナー
武蔵野美術大学教授

プロフィール
デザイナー。1958年生まれ。デザインを社会に蓄えられた普遍的な知恵ととらえ、多彩なプロジェクトの立案と実践を行っている。
日本デザインセンター代表取締役社長。武蔵野美術大学教授。
無印良品や蔦屋書店のアートディレクションや、『HOUSE VISION』展の展開、外務省『JAPAN HOUSE』総合プロデュースなど、活動領域は多岐。
現在『低空飛行|HIGH RESOLUTION TOUR』というタイトルの、日本各地を個の視点で紹介する新しい観光サイトを構築中。
著書『デザインのデザイン』(岩波書店刊、サントリー学芸賞)『日本のデザイン』(岩波新書)『白』(中央公論新社刊)は多言語に翻訳されている。

白井良邦

基調講演2

「瀬戸内が動き出した ー高精細観光の行方と課題」

白井良邦

株式会社せとうちLTKトラベル
代表取締役社長

プロフィール
1993年マガジンハウス入社。雑誌「POPEYE」「BRUTUS」編集部を経て、「CasaBRUTUS」の編集に1998年の創刊準備から携わる。2007年~2016年CasaBRUTUS副編集長。「安藤忠雄特集」「死ぬまでに見ておくべき建築」、書籍「杉本博司の空間感」、連載「櫻井翔のケンチクを学び旅」など、建築や現代美術を中心に特集を担当。2017年1月より現職。瀬戸内海を周遊する客船「ガンツウ」をはじめ、瀬戸内エリアに特化した観光事業を行う。

基調講演3

「地球目線から見る観光革命」

竹村眞一

文化人類学者
京都造形大学教授

プロフィール
人類学の視点から地球環境問題に独自なアプローチを行う。「触れる地球」(2005年グッドデザイン賞・金賞、2013年キッズデザイン内閣総理大臣賞)や「100万人のキャンドルナイト」などを企画・プロデュース。国連アドバイザー(「国連防災白書」のコンセプトデザイン)、「食の万博」ミラノ博、日本館展示監修。J-waveナビゲーターも務める。著書に「地球の目線」(PHP新書)、「宇宙樹」(慶應義塾大学出版会)、「地球を聴く」(坂本龍一氏との対談:日経新聞社)など。「宇宙樹」は高校の国語の教科書にも採録。

パネリスト・司会

桑野和泉

由布院・玉の湯

株式会社玉の湯代表取締役社長

■略歴
1964年大分県湯布院町(現由布市)生まれ。家業の宿「由布院玉の湯」の専務取締役を経て、2003年10月より代表取締役社長。

町づくりなどの市民グループの代表、世話人も務める。現在、一般社団法人由布市まちづくり観光局代表理事、公益社団法人ツーリズムおおいた副会長。また大分銀行社外取締役、九州旅客鉄道株式会社取締役(非常勤)を務める。

片山健也

ニセコ町長

1953年生。1975年民間企業に入社。1978年ニセコ町役場入庁。企画環境課長、会計管理者などを経て、2009年に退職。同年10月ニセコ町長に就任。現在3期目。就任以来、地方自治の確立に向け取組んでいる。近年では、子育て環境の充実とスマートコミュニテイ・二セコをキーワードに「環境創造都市ニセコ」を目指し、地中熱や雪氷熱、小水力発電など自然再生可能エネルギーの導入に積極的に取組んでいる。また、住民自治をより深化させるため「まちづくり懇談会」や「町民講座」を開催するなど『ニセコ町まちづくり基本条例』の原則である「情報共有」と「住民参加」を実践している。
職員時代には、国土交通省地域づくりアドバイザー、経済産業省地域ものづくり戦略会議委員、札幌大学法学部、同大学院で非常勤講師を歴任。
内閣府経済社会総合研究所「大学等の知と人材を活用した持続可能な地方の創生に関する研究会」委員、北海道水資源保全審議委員などを務めている。

■略歴
1975年 4月 民間企業入社( ㈱エーコープライン(現 全農物流㈱))
1978年10月 同社 退社
1978年11月 ニセコ町役場 入庁
町民総合窓口課長・総務課参事  など
2009年 7月 ニセコ町役場 退職
2009年10月 ニセコ町長 就任 現在に至る

■主な著書、論文等
『情報共有と自治体改革』(公人の友社、2001年)
『北海道再生のシナリオ』「住民自治に取り組む」(北海道雇用経済研究機構、2002年)
『NIRAケーススタディ・シリーズVOL.1』「Ⅱ自治体改革と地域の活性化」
(総合開発研究機構、2007年)
『自治基本条例は活きているか!?』
(木佐茂男・名塚昭・片山編著、公人の友社、2012年)
『これからどうする-未来のつくり方』「地方自治体のこれからの課題」
(岩波書店、2013年)
『自治基本条例の制定とニセコ町の今』
(計画行政通巻115号、日本計画行政学会、2013年)
『戦後自治の政策・制度事典』(公人社、2016年)  など

梅原真

デザイナー/武蔵野美術大学客員教授

デザイナー。高知市生まれ。一次産業がしっかりしない国はユタカではない。地域の「漁業」「農業」「林業」に、すこ~~~しデザインをかけ合わせ、「あたらしい価値」を作り出すことによって、その土地が持つ可能性を引き出し風景を持続させるコトをシゴトとしている。「ナニガユタカナコトナノカ」「地方はジブンで考えろ!」をテーマに活動している。

鈴木輝隆

立正大学経済学部特任教授
資源家(地域クリエイター)

持続可能な地域を創造するために、地域と必要な才能ある人たちをネットワークし、自治力や文化力、経済力を高める活動をしている。北海道東川町、北竜町、愛媛県内子町石畳、熊本県「日本遺産人吉球磨」、東京都八王子市「TAKAO599MUSEUM」のプロデュースを務める。その他にも、北海道清里町“じゃがいも焼酎”、山梨県甲州市“中央葡萄酒”のブランディングなどがあり、松屋銀座で“みつばち先生鈴木輝隆展” (2012年 日本デザインコミティー主催)が開催された。著書は「田舎意匠帳(ろーかるでざいんのおと)」、「観光振興実務講座」、「みつばち鈴木先生-ローカルデザインと人のつながり」他多数

青木優

訪日観光プラットフォームMatcha代表

1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。

■略歴
1989年8月17日 生まれ 東久留米育ち
2008年 都立千早高校卒
2013年 明治大学国際日本学部卒
2013年4-9月 augment5 Inc.に所属
2013年12月3日 株式会社MATCHA 創業

■MATCHAとは
MATCHAとは
「MATCHA」は、日本最大級の訪日外国人向けのWebマガジンです。10言語で対応し、日本の魅力を世界に発信しています。ビジョンは「世界最大の訪日観光プラットフォームになる。」訪日外国人が日本に来てよかった、日本が好きになった、また行きたいという声を作っていきます。

芳野まい

フランス文学者/ファッション研究家

芳野まい
フランス文学研究者
東京成徳大学経営学部(ファッションビジネス)准教授/一般財団法人セゾン現代美術館理事/NHKラジオフランス語講座「まいにちフランス語」講師。

■略歴
東京生まれ。フランス20世紀初頭の作家マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』を読み、フランス語・フランス文学の研究を志す。プルーストの小説を中心に小説・映画のなかのファッションについて研究。東京大学教養学部教養学科フランス科卒。フランス政府給費留学生として渡仏。東京成徳大学経営学部(ファッションビジネス)准教授。一般財団法人セゾン現代美術館理事。NHKラジオフランス語講座「まいにちフランス語」(「ファッションをひもとき、時を読む」「ガストロノミー・フランセーズ 食を語り、愛を語る」)講師。

有山忠男

有山忠男

株式会社ライヴ環境計画代表取締役

昭和26年生まれ。昭和48年(社)日本観光協会調査部勤務後、昭和58年に札幌において、観光と環境をキーワードとする計画づくり集団のライヴ環境計画を設立。国立公園の調査・計画やグリーンツーリズム計画、及び近年のインバウンドの進展に伴うマーケティング調査や受入環境整備などに取り組む。また、NPO法人ガーデンアイランド北海道の事務局長として、北海道におけるガーデンツーリズムの普及にも取り組んでいる。

和田浩一

和田浩一

国土交通省観光庁次長
兼 内閣官房内閣審議官
(内閣官房副長官補付)

東京大学法学部卒業。
1987年運輸省(現国土交通省)入省
2005年国土交通省大臣官房人事課企画官
2007年国土交通省航空局飛行場部関西空港・中部空港監理官
2008年国土交通大臣秘書官
2009年観光庁観光地域振興部観光資源課長
2011年国土交通省大臣官房広報課長
2012年国土交通省航空局航空ネットワーク部首都圏空港課長
2015年国土交通省航空局航空ネットワーク部長
2017年国土交通省航空局次長
2018年7月より現職

白井良邦

白井良邦

せとうちLTKトラベル
代表取締役社長

1993年マガジンハウス入社。雑誌「POPEYE」「BRUTUS」編集部を経て、「CasaBRUTUS」の編集に1998年の創刊準備から携わる。2007年~2016年CasaBRUTUS副編集長。「安藤忠雄特集」「死ぬまでに見ておくべき建築」、書籍「杉本博司の空間感」、連載「櫻井翔のケンチクを学び旅」など、建築や現代美術を中心に特集を担当。2017年1月より現職。瀬戸内海を周遊する客船「ガンツウ」をはじめ、瀬戸内エリアに特化した観光事業を行う。

nishiyama

西山浩平

投資家/エレファントデザイン・ホールディングス代表

実業家。東京大学在学中に桑沢デザイン研究所にて工業デザインを学ぶ。大学卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て1997年にユーザー参加型の商品化コミュニティサイトCUUSOO.COMを開設。世界に先駆けてCROWD FUNDINGを事業化。2014年にLEGO CUUSOO事業をLEGO社に売却。現在はエンジェル投資家として、複数のインターネット事業への投資、事業育成に携わっている。2007年に世界経済フォーラムよりYoung Global Leadersに選ばれる。多摩美術大学客員教授。

竹村眞一

文化人類学者/京都造形大学教授

人類学の視点から地球環境問題に独自なアプローチを行う。「触れる地球」(2005年グッドデザイン賞・金賞、2013年キッズデザイン内閣総理大臣賞)や「100万人のキャンドルナイト」などを企画・プロデュース。国連アドバイザー(「国連防災白書」のコンセプトデザイン)、「食の万博」ミラノ博、日本館展示監修。J-waveナビゲーターも務める。著書に「地球の目線」(PHP新書)、「宇宙樹」(慶應義塾大学出版会)、「地球を聴く」(坂本龍一氏との対談:日経新聞社)など。「宇宙樹」は高校の国語の教科書にも採録。

原研哉

デザイナー/武蔵野武術大学教授

デザイナー。1958年生まれ。デザインを社会に蓄えられた普遍的な知恵ととらえ、コミュニケーションを基軸とした多様なデザイン計画の立案と実践を行っている。日本デザインセンター代表。武蔵野美術大学教授。無印良品アートディレクション、代官山蔦屋書店VI、HOUSE VISION、らくらくスマートフォン、ピエール・エルメのパッケージなど活動の領域は多岐。一連の活動によって内外のデザイン賞を多数受賞。著書『デザインのデザイン』(岩波書店刊、サントリー学芸賞)『白』(中央公論新社刊)は多言語に翻訳されている。

参加お申し込みについて

申込期間2019年5月13日(月)から6月14日(金)
定員80名(定員に達した時点で受付終了とさせていただきます)
参加費一般 20,000円
A.C.T.会員 19,000円
なお、1日のみの参加に関しても上記同額とさせていただきます。
参加費の振込2019年6月15日までに下記の振込先までお振込をお願いいたします。
やむを得ない事情でお振込ができない方につきましては、現地での支払いも受け付けますので、その旨事務局にお知らせください。
振込先北洋銀行 北五条通支店(313)
普通口座 3327497
口座名  タロキチグラデザインカイギ
参加費に含まれるもの
  • パネルディスカッション・基調講演の参加
  • 2回のディナー交流会
  • 2回のランチイベント
  • 保険
参加費に含まれないもの現地までの往復交通費、宿泊費は含まれておりません。航空券、宿泊先等、各自でご予約ください。
宿泊各自でお手配ください。
参加キャンセル

事務局に必ずご連絡をお願い致します

6月15日前のキャンセル料:無料
6月15日〜6月30日のキャンセル料:20%
7月1日〜会期のキャンセル料:50%

※返金の際の振込手数料はご負担いただきます。

その他イベントに参加されるにあたり、参加者リストや名札の配布を予定しております。
また、イベントの様子を写真に撮り、後日レポートをウェブサイトに掲載する場合がございます。あらかじめご了承ください。
事務局tarokichigura@designconference.jp
Tel&Fax 0125-22-7337(矢口)

参加お申し込みフォーム

50名の定員に達しましたので締め切らせていただきました








一般A.C.T.会員








これまでの太郎吉蔵デザイン会議

これまでの
太郎吉蔵デザイン会議

ニセコでのご宿泊について

ご宿泊は各自でお手配ください。

株式会社ニセコリゾート観光協会が、太郎吉蔵デザイン会議ご参加の皆様に向けた宿泊プランをご用意しています。

株式会社ニセコリゾート観光協会
担当:石川・岡林(FAX:0136-55-5777)
メールアドレス:master@niseko-ta.jp
宿泊はヒルトンニセコビレッジ、ニセコグリーンリーフ等

■その他のご宿泊施設

ニセコリバーサイドキャンプ場(ニセコ中央倉庫まで徒歩15分)
バンガロー4〜5名/バンガロー2〜3名
お問い合わせ:0136-44-3446

ディナー会場のヒルトンニセコビレッジへはタクシーか車でのアクセスになります。

他のホテル、温泉ホテルなどは各自手配になります。

第11回太郎吉蔵デザイン会議 in ニセコご宿泊
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